
広い空間のちょっとしたスペースの利用。ちょっとオシャレにあまり人に見られないようにしたいとき。木製のついたてが便利です。
工房森の精が作る木製ついたては、保育施設の遊び場を仕切るために開発され、隣を見ると遊んでいる子供が見えるようなつくりになっています。

ついたての脚の部分はブナの無垢材を使用し、仕切りの部分はシナ合板を使用しています。
仕切りの部分になぜ無垢の木ではなく、合板を使うのか?という質問を受けますが、良くある質問をご参照下さい。
*ついたてを2枚つなげるための木のパーツは別売りになります。
*大きさや形状をオーダーメイドで指定することは可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
この商品の形ですと、無垢より合板の方が長持ちしますし、軽量なので合板でパネル部分を作ることをおすすめしています。